11月14日(日)バンジョー&津軽三味線 和洋弦楽器の競演 詳細クリック➡

バンジョー&津軽三味線
和洋弦楽器の競演

日時  令和3年 11月14日(日)
場所  Cafe  Musica Saison
別館ギャラリー2階
第1部   PM 2:00   
第2部   PM 3:30 
     (定員15名)
チケット 3000円 飲み物付

お申し込みtel:0742-48-0660  ムジカセゾン

☆Banjo 吉崎ひろし
(よしざき ひろし)

バンジョー奏者・シンガーソングライター
フォーク・ポップス・ジャズ・クラシックからオリジナルまで、幅広い音楽をバンジョーで表現。
その優しく美しい音色は従来のバンジョーのイメージを大きく変えた。
 1986年に高石ともや&ザ・ナターシャー・セブンの3代目バンジョー奏者としてプロ活動を開始。
現在はソロパフォーマーとして、東京・大阪を拠点に、日本中を巡ってのライブ活動を展開。
2018年にはアメリカ南部ツアーを行い、ミュージックフェスティバルやコンサート、
日本領事館主催のイベント等にも出演。その音楽性とパフォーマンスは現地でも高い評価を受けた。
また、テレビ・ラジオCM等、多くのアーティストのレコーディングにも参加、その活動は多岐に亘る。

☆津軽三味線
亀谷英明
(かめたに えいめい)          

民謡家だった父の影響を幼少のころより受け三味線を始める。
津軽の唄、日本の唄をテーマに三味線音楽を構築していく。
第5回、津軽三味線全国大会 in KOB 団体の部(20名) 優勝(文部科学大臣賞)
第10回、全国津軽三味線コンクール壮年の部 優勝
第9回、津軽三味線全国大会 in KOB 壮年の部 優勝(文部科学大臣賞)
2010年には台湾の十方書有限公司(Ubiquitous Books Inc.)よりCD本『二胡三味』リリース
また、テレビ・ラジオCM等、多くのアーティストのレコーディングにも参加、その活動は多岐に亘る。


 ☆ 演奏内容

 各々バンジョーではアメリカのブルーグラス、民謡、弾き語り等を
津軽三味線では津軽じょんがら節とう有名な曲を演奏し後に
和洋弦楽器の競演が聴ける。